大磯ロングビーチの持ち物リスト!20回以上行った私が紹介するよ。

プールの持ち物リスト
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こんばんは、だるがりOLです。

だるがり
日に日に暑さが増していますね・・・干からびてしまいそう~!!!

「あ~プールがあったら今すぐ飛び込むのに~!」と発言したことからプール計画がはじまり、今日行ってきました。

行ってきたのは、横浜から約1時間で行ける大磯ロングビーチ。

入場料は大人¥3,700と決して安くないですが、家族連れやカップル率が多く、小中学生の集団グループはほぼ見かけません。のんびり楽しく過ごせるので大好きなプールです。

幼いころからお馴染みのプールなので、行った回数はもう20回以上…!そんな大磯ロングビーチの常連が、あったら便利な持ち物リストをご紹介します~!

プールに行くなら必須!持ち物リスト

プールに行く時に必須なのは、大きく分けてこの3つに分けることができます。

①日焼け対策アイテム
②食事アイテム
③くつろぎアイテム

だるがり
ではでは、順番にみていきましょ~!

プールの持ち物~日焼け対策アイテム~

だるがり
最近日差しが強すぎるっ!日焼け対策をしないと一瞬で焼けちゃうから、念入りに対策しておきましょ~!

ラッシュガード

まずは、ラッシュガード!

ラッシュガードは日焼け対策はもちろん、お腹のお肉を隠すのに欠かせない必須アイテムです。(個人的にね!)

ビキニがちょっと着るの恥ずかしい~って人もラッシュガードを1枚羽織るだけで、全然違いますよ。太ももとかお尻周りが気になる人は、腰丈まであるタイプを選びましょう!

ラッシュガートを着て1日中遊んでも、全然日焼けしなかったので持って行ってよかったアイテムです。

店舗だと結構お高く売ってたりするので、ネットで買うのがお得ですよ!

ビーチサンダルまたはクロックス

大磯ロングビーチは流れるプールや波のプールなどプールの種類が充実しています。

移動の際は、ビーチサンダルやクロックスが必須です!!地面はコンクリなので、素足で歩くと本当の本当に火傷しますよ…。

プールサイドには沢山のビーチサンダルが並んでいるので、派手で分かりやすい色を選んだ方が探しやすいです。

日焼け止め

言うまでもなく必須の必須。SPF50を選びましょう!

サングラス

目も紫外線を吸収します。せっかく遊びにきたのに、目がシパシパ痛くなったらもったいないですよね?

ビーチサイドでのんびりしたりご飯を食べるときは、絶対に掛けるようにしましょう!

帽子

これも言うまでもなく必須!

プールに入っているときも帽子をかぶっている人、ちらほら見かけました!潜ったりせずに浮き輪でぷかぷか浮いてるときは、かぶっておくといいですね。

プールの持ち物~食事アイテム~

大磯ロングビーチには売店が沢山ありますが、とても高いです。

家族で行ったら食事代だけで10,000円弱かかりそうなぐらい高いので、いつも軽食を作ってもって行くようにしています!

使い捨てのお弁当箱

おにぎりやサンドイッチなどを作って、使い捨てのお弁当箱に詰めて持っていきます。

帰りは小さく丸めることができるから嵩張らなくて済むし、とても便利です!保冷剤をお忘れなく!

お手ふきシート

案外忘れやすいアイテム!

プールから上がってご飯を食べるとき、ウエットティッシュがあれば水道を探しに行かなくて済みますよね。

プールの持ち物リスト~くつろぎアイテム~

プールサイドでのんび~り過ごすのが大好きです。

快適なくつろぎ時間を過ごすために、必須のアイテムです!

大きなバスタオル

だるがり
日光に当たっていると思った以上に体力消耗します…

プールサイドで休憩しているときは、大きなバスタオルを頭から被っておくのがオススメ。日差し避けにもなるし、直射日光に当たらないだけで疲れにくくなります。そして、とても気持ちいい!

折りたたみ椅子

パラソルを借りない人は、折りたたみ椅子を持ってくことをおすすめします!地面はコンクリなので、レジャーシートを敷いてもかなり暑いです…。

パラソルを借りる場合でも椅子は2脚しかついてこないので、2人以上で行くときや、サブの椅子があると荷物を置いたり…などあると便利です。

レジャーシート

言うまでもなく必須です!大きめのレジャーシートの方が、寝っ転がれるのでおすすめです。

まとめ

だるがり

今回紹介したアイテムは最低限持っていきたい必須アイテムたちです!

持って来ればよかった~と後悔してからでは遅いので、しっかり準備して楽しい時間を過ごしてきてくださいね!

 


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